パン作り

イン ザ サニープレイシス パン作り

毎月1回、母が行うパン教室に参加しています。

 

まだ、始めて8ヶ月ですが、楽しくてしかたありません☆

 

パンの生地はとても繊細で、乱暴に扱ったり、温度や時間をルール通りにやらないと美味しいパンは作れません。

私はいつも、

「美味しくなろうね」っと心の中で声をかけて、パンを作ります。

そうすると、自然と扱いも優しくなります。

パンを成型する時も、最後の照り玉を塗る時まで。

そして、焼きあがったパンを触る時まで、慎重に慎重に。

実は、最後の最後で、ぎゅっとパンを握ってしまって、指の跡がクッキリついてしまったという失敗があります。

 

それから、大切に大切に最後まで慎重に扱うようになりました。

 

そうやって扱うと、思いは届くもので美味しく頂けます。

口に入れた時が、最高に幸せ☆

 

トリートメントする時も実は、同じ気持ち。

 

「むくみ取れようね。流れていこうね。」と唱えてみたり。

「肩こり辛いよね。一生懸命緩めるから、軟らかくなろうね。」とか、心の中でつぶやきながら行っています。

 

そうすると、自然と私のマッサージ魂が揺さぶられて、熱が入ります。

気が付くと・・・時間オーバーなんてこともありました。

 

写真は、ハムロールパン

 

そして、この日は、私のパンの先輩でもあり、サロンのお客様でもある方からお土産を!

 

 

 

すいか

今年、初物のスイカ。

 

トリートメント後の喉を潤してくれました。

 

いつもありがとうございます。

 

 

パン教室は、私の実家(南林間)にて母が行っています。

こじんまりとした少人数制です。

 

ご興味がありましたら、お問い合わせくださいね。

 

お問い合わせフォーム